・えんのかま
当館でお客様にお出しするお抹茶の茶碗も、ここで作り始めたところです。 値段も安くとても素敵な若い方が丁寧に教えてくださいます。
【若女将のお薦め!!】
・竹林の小径
朱塗りの桂橋から滝下橋まで桂川に沿って整備された約400mの散歩道です。両側に竹林がのびる石畳の道を、清流のせせらぎを聞きながら散策できます。途中には茶店やギャラリー、竹製のベンチなど休憩場所が点在します。
・風の径
「風の径」の周辺には弘法大師が湧き出させたといわれ同温泉の発祥の地となった独鈷の湯や名刹・修禅寺、北條政子が息子・源頼家の冥福を祈って建立した指月殿、源頼家の墓など多くの名所・旧跡があります。修善寺の散策道や温泉街を歩き、歴史ロマンを満喫しませんか。
・とっこの湯
大同2年(807年)に、弘法大師がこの地を訪れたとき、桂川で病みつかれた父の体を洗う少年を見つけ、その孝心に心を打たれ「川の水では冷たかろう」と、手にした鈷杵(仏具)で川中の岩を打ち、霊泉を湧出させたといいます。 そして、大師が父子に温泉療法を教えたところ、不思議なことに、父の十数年の固疾はたちまち平癒したと伝えられ、その後この地方には温泉療法が広まったと言われています。いわゆる修善寺温泉発祥の温泉で、伊豆最古のものと言われています。
・川端康成文学碑
「伊豆の踊子」の冒頭部分が刻まれた石碑。自筆の碑文と川端康成の横顔をレリーフにしています。また、河津町にある川端康成ゆかりの「福田家」隣りには「伊豆の踊子」文学碑もあります。
・浄蓮の滝
伊豆半島のまん中に位置する伊豆市天城にある「浄蓮の滝」は日本の滝100選のひとつでも有り四季を通じて多くの観光客・ハイカーで賑わいます。
また石川さゆり「天城越え」の歌に登場することで多くの人に知られ親しまれております。
伊豆におこしの際は是非お立ち寄りください。
・指月殿
暗殺された源頼家の冥福を祈って実母、北条政子が建てた経堂です。お堂の中心には鎌倉期の作品である釈迦如来坐像が安置され、県の文化財に指定されています。指月殿の横には源頼家の墓があります。
・旧天城トンネル
明治38年開通の切り石巻きのトンネル。ブナやカエデの木々が生い茂る風情は、「伊豆の踊子」の世界そのもの。「国登録有形文化財」のほか「日本の道100選」「日本百名峠」にも選ばれています。
・ギャラリー炎彩
浄蓮の滝のほど近く、伊豆の陶芸家の作品を展示するギャラリーです。木の温もりを感じさせる広々としたギャラリーには喫茶コーナーも併設されています。
・修禅寺
807年(大同2)、弘法大師の開山と伝わる古刹。ここで源頼朝の弟・範頼[のりより]が自刃し、長子頼家が暗殺された。岡本綺堂[おかもときどう]の戯曲『修禅寺物語』はこの史実を題材にして書いたものとして知られています。
・スポーツバルト遊YOU天城
船原温泉の西にある大型スポーツレジャー施設。広々とした敷地には、テニスコートや野球場、ミニゴルフ場、体育館、人工芝の開閉式のドームなどがあります。ドームは、公式ソフトボールグランドが1面とれる広さがあり、ナイターも完備。多目的に利用が可能でテニスやゲートボールなども楽しめる。このほか宿泊施設を併設しています。
・修善寺しいたけの里
地元、修善寺の農家が無農薬・無肥料でしいたけの原木栽培を行っていますので安心かつ新鮮度は抜群!!
雨の日でも楽しめるしいたけ狩りやバーベキューを中心にしいたけの見学や説明を受けることができます。
・道の駅 「天城越え」 昭和の森会館
天城峠を中心に広がる自然公園、昭和の森内にある施設。天城に生息している動植物を解説した森林博物館(所要20分)や、『伊豆の踊子』の生原稿をはじめ、伊豆・天城にゆかりのある作家や文学者約120名の資料を展示する伊豆近代文学博物館(所要20分)などがある。また、井上靖[いのうえやすし]が5〜13才まで過ごした天城湯ケ島の家を井上靖旧邸として敷地内に移築保存しています。
・伊豆ワイナリー シャトーTS
伊豆半島、伊豆市の大自然。その豊かな恵みに育まれたブドウを原料に、カリフォルニア・ナパバレーマインドあふれるオリジナルワインをお届けしています。
・修善寺 虹の郷
『修善寺・虹の郷』は、より自然に近い環境でお花をお楽しみいただける公園です。
・天城高原ベゴニアガーデン「プランティオ」
地上で最も美しい花、「花の女王」球根ベゴニアは直径30cm程の色鮮やかな大輪の花が一年中咲き誇り、観葉ベゴニアはその種類の豊富さを表現しています。また、ハンギングバスケットをはじめとして温室空間をも花色で埋め尽くしています。
・わさびの大見屋・石庭わさび園
わさび狩り体験園は、当初、経営者の浅田さんが自然公園として見学してもらうため、5年の歳月をかけ巨石を動かし道を造るなど、すべて手作りで仕上げた庭園を、わさびをもっと身近に感じてもらいたいという思いから、石庭わさび園として仕上げた公園です。
・サイクルスポーツセンター
伊豆修善寺のレジャー施設。温泉施設「ゆ?サロン」も。
・honohono
対山荘玄関裏通りの隣に位置します。 3つ上の女性の先輩がやっております
【若女将のお薦め!!】
・朴念仁
東京の神田でそば店を経営していたご主人が、石臼挽きの完全自家製粉を徹底するために修善寺に開いた店です。
極細で咽ごし抜群の十割そばを堪能しよう。
・松葉茶屋
あつあつの釜飯がおいしい店です。鮎が丸ごと入った釜飯や栗だくさんの釜飯などがあり、注文を受けてから仕込みます。炊きあがりまで約25分かかるので、なるべく予約をしてください。
・やくぜんの館
紀元前から中国で栽培されているという、滋養強壮効果のある黒米を使った薬膳料理が味わえます。特産品の館では黒米製品を販売。みやげには、黒米を使った修善寺の地酒も良いです。
・陽気館
新井旅館の敷地内にあるレストランです。修善寺の名物ともいえる、多彩な「黒米料理」が試せます。なじみの薄い食材だが、とくにくせはなく、ビタミンBやカルシウムが豊富に含まれています。
・そば処 亀屋
伊豆のそば処亀屋・昔懐かしい民家の佇まいの中で風流な時の流れと味わいのひと時をお楽しみください。
・独鈷そば大戸
そばは、地元の新鮮な素材を使ったざるとかけの2種類があります。修善寺の湧水を使い、喉ごしも抜群。ざるには葉付のわさびが付き、かけには山菜やしいたけがのってきます。
・森の手作り屋 かたつむり
伊豆 天城の自然の中で手作りの雑貨を作成・販売して12年が過ぎ、カフェではキーマカレーを始め、森のピッツァは石窯が出来てピッツァパーティへと進化!自慢の囲炉裏の部屋「焚火バー」では、夏はもちろん冬でも室内で焚火やBBQが出来ます。
・ささの
猪肉は店主自ら結成した猪狩りグループが天城山中で射止めたもの。たっぷりの野菜と煮込む猪鍋は1人前1800円。きじ料理も味わえます。
・中伊豆温泉 ごぜんの湯
加熱・循環一切なしの昔ながらの天然温泉
水で薄め冷ますこともなくなり限りなく100%源泉
これぞ秘密の名湯 本物の源泉浴をどうぞ!!
・筥湯
伊豆最古の温泉場として栄えてきた修善寺温泉には、かつて桂川に沿って7つの外湯(共同浴場)があり、それぞれの湯はその地域の生活浴場として賑わっておりました。しかし、昭和20年代には観光名所として「独鈷の湯」を残すのみとなりました。 そこで、平成12年2月12日に高さ12mの仰空楼(望楼)を併設する外湯「筥湯」がオープンしました。 鎌倉幕府二代将軍・源頼家公が入浴したと伝わる伝説の名湯です。
・町営温泉 湯の国会館
四季折々の天城の自然、露天風呂だから味わえる変わり行く景観、春は桜秋のもみじ夏はせみの声に季節を楽しみながら入れる贅沢なお風呂。
薬草風呂は、肌ざわりもなめらか。 十四種類の和漢生薬がブレンドされた 薬草風呂は体を芯から温めてくれます。
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